昨日ご一緒させていただいた高級輸入ワイン販売会社ピーロートジャパンの奥野さんからいただいた赤ワインです。いついただこうかな。 (Instagramで撮影)
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2009-08-15
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人間は昔からいっこうに変わらない、アホだというのは簡単。でも人間である以上、他者との「差異」を求めるものなのである。差異を求めながら、商売人に乗せられてぼられないための方法は何か。お金じゃない「差異」を求めること。これに尽きる。二三の参考例:
要
は「システムの裏をかけ」ということだ。ニッポン・システムとは「都市住民をうまいことだまして搾取しイナカに所得移転を図るシステム」と言っていいが、
彼らの手口を勉強しさえすれば、うまく裏がかけるのである。だいたい政府とかマスコミとか消費者団体とか「リッチ志向の読者を対象にした女性雑誌」なんか
が言っていることの反対をやればまず間違いはない。
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「ジャン・ボードリヤールの消費社会への批判を読み“無印良品”をつくった」(堤清二) (via toby-net)
2010-10-03
(via gkojax-text)
(gosukeから)